滝の焼餅

「滝の焼餅」四百年の歴史

滝の焼餅は、天正十三年蜂須賀蓬庵家政公が、阿波25万石の国主として徳島城を築き、その祝いに献上されたとされています。幸いにして藩主御愛用の錦竜水の使用を許され、藩主の御用菓子として名声を博しました。
「とくしま市民遺産」にも選ばれ、今もなお地元の人々に親しまれて愛されているいる滝の焼餅。四百年の歴史を経ても変わることのない、手づくりの製法と素材へのこだわりを大切にしています。

和田の屋のこだわりは、余分なものを一切使用しないこと。素材本来の魅力が引き出されたやさしい味わいをぜひお楽しみください。

12個入り
[白] 1,060円
[白/抹茶]1,120円
[白/胡麻]1,120円
[白/抹茶/胡麻]1,120円

21個入り
[白] 1,935円
[白/抹茶]2,005円
[白/胡麻]2,005円
[白/抹茶/胡麻]2,075円

30個入り
[白] 2,750円
[白/抹茶]2,850円
[白/胡麻]2,850円
[白/抹茶/胡麻]2,950円

*掲載の価格は税込価格です

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